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1日1菜食 1日め「1日1食、それを菜食でやってみることに」

 

10/5土はお店と通販の発送をお休みします。ご注意ください。

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昨日から、榎木孝明さんの著書「30日間、食べること やめてみました」を少しだけ真似して、

「30日間、肉と魚と乳製品をやめて1日1食にしてみました」を書いてみる試み。

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●10月4日(金)

1日1菜食 1日め「1日1食、それを菜食でやってみることに」   体重60.25キロ

 

9時起床。
「不食」の虜になったまま起床。


特に榎木さんの本に影響を受ける。
榎木さんの日記には初日と最終日の検査データが載っているんだけど、
自分もせっかく昨日健康診断を受けて検査データがあるのだから

いっそのこと今日から断食(不食)を始めてもいいのではないか、そんな考えが頭を支配する。

 

方針が定まらないまま午前が終わり、午後になる。

口にしたものは榎木さん同様水とコーヒーのみ。不食の道を残しながら自分なりのルールを考えるが難航。

 

3つ目の視点に助けを借りる。

それは数年ぶり数回目の通読となる「ダイエットセラピー」。

「禁煙セラピー」で知られるアレンカーのダイエット版の著書。

以前はまったく共感できずに受け入れられなかった内容だったが

今なら少しは分かり合える気がしたので再読するも更に混乱。

 

まさに三者三様。
AさんがいいというものをBさんとCさんが否定していたり、その逆だったり…、難しい。
最終的にはいいとこどりで自分なりのルールを策定。18時完成!腹ペコ!

 

▼自分ルール
・1日1食…夕食だけ食べる。21時締め切り。朝と昼は、液体のみとする(青汁、トマトジュース、豆乳、コーヒー、プロテインドリンク、スリムシェイク)。


・菜食…夕食は普通に食べるが、肉・魚・乳製品は今後食べないことに(意図せずしてヴィーガンスタイルに!)。白米は従来どおり食べない。玄米もなるべく食べない。


 上記2つのルールをあわせて「1日1菜食」と呼ぶことにする。


・目的…目的はぽっこりおなかの撃退、または20代の頃のベスト体重55.5キロの達成(あと4.7キロ減量)。とりあえずそこを目指して「1日1菜食」を30日間やってみる。


・カロリー計算…引き続きスマホアプリ「あすけん」で行う。ただし不足している栄養素を錠剤等で補完するのはやめる。健康度の点数を必要以上に求めない。


・あすけん…脂質と飽和脂肪酸の判定が「過剰」でもそれ以外が「適正」だと高得点が出るので、これまでは脂質・脂肪酸を無視して全体を適正にし高得点を出していたがそれをやめる。まずは脂質と脂肪酸が適正から超えないことを念頭に置き食事をする。その場合他の栄養素の値がかなり低くなるため健康度の点数は低くなるがそれでよしとする。おそらくそのほうがぽっこりおなかの撃退には効くはずだから。点数を取ることが目的ではない。


・移行期間の猶予措置…今ある減量用の食品(ヨーグルト、フルグラ、オートミール、食物繊維イヌリン、ビタミン等の錠剤)はこれまで通り消費し、なくなり次第摂取終了とする。リピート購入はしない。


・例外…プロテイン(ザバス)とスリムアップスリムシェイクは骨格筋を増量したいのと朝・昼の腹持ちの観点からとりあえず継続する。


・禁酒…10月末で禁酒してから1年が経つ。今後もお酒は飲まない。


・コーヒー…お酒がアルコール依存であるようにコーヒーもカフェイン依存である。

  まずは動物性食品を絶ち、落ち着いたらいずれコーヒーもお酒と同様にやめたい。


・運動…引き続きワークアウトを下記スマホアプリで行う。
 ・ナイキトレーニングクラブ…筋トレ的ワークアウト
 ・デイリーヨガ…ヨガ
 

 

夕方までは水とコーヒーだけでいい感じで空腹感を手なづけていたものの、

やっぱり18時くらいになってくると食べずにはいられない感じ。

 

不食。30日はおろか、1日も無理。

自分のペースで徐々に量を減らしながら、いけるところまでいってみよう。

無理は禁物。

 

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今日のプリント。

 

 

ラグビーワールドカップ「奇跡なんかじゃない」福岡選手

闇営業 大好き芸人、

落書き!犯罪!バンクシー、

にわかギャルソン。

 

沖縄、埼玉、神奈川、東京 に発送しました。

 

菊竹 進

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P&M 吉祥寺店

※2019年の週末はサッカー活動優先のため休みがちです.

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